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2010 第25回OHK杯香川県学童軟式野球選抜大会 情報

第25回OHK杯香川県学童軟式野球選抜大会は
10月2日 準決勝、決勝が行われ、太田南オークスが優勝しました。


26日・牟礼中央公園運動
 ▽準々決勝
  円座サンダース     4-3 一宮ジンジャーズ
  坂出ブルーオーシャンズ 2-1 鬼無アンディーズ
  太田南オークス     5-2 鴨部ジャンプ
  屋島源平ウイングス   3-1 丸亀城東ク

詳細はがんばれ学童のサイト

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少年野球」カテゴリの記事

コメント

すいません。。相談なのですが。。。
小学校のスポーツ少年団に所属しております。
卒団を終えた日、今後の事で話し合いを持つという会に呼ばれました。
その時、「お父さんが参加している家庭は2月13日で終わりです」という言葉を聞いて、びっくりしました。
お父さんが参加している、していないという分け方を、あからさまに言われたのです。
もちろん、お父さんが参加しているご家庭は、3月も中学校に向けての練習を続けるそうです。
その後、配られたユニフォームの背番号でも、10番から19番まではお父さんが参加しているお子さんで、1番から9番は、参加できないお子さんでした。
こんなことは、許されていいのでしょうか。
離婚や死別していて、参加したくてもできない家庭は野球をしてはいけないのでしょうか。
小学校生活最後になって、理不尽だと思うのは、私の間違いなのでしょうか。
もちろん、指導者さん側にも言い分があるとは思うのですが、回りのお子さんは参加できるのに、なんで僕は参加できないんだ?という子供を、どうやって納得させればいいのか、よくわかりません。

指導者の経験はないので良いお答えは出来ませんが、少年団ごとで事情は異なるのではないでしょうか。秋の新人戦前に6年生は卒団してしまう団もありますし、2月に送る会として高知のプロ野球見学などを催して卒団に替える団もあります。ただ1小学校の児童で結成されているスポーツ少年団なら卒業までは、下級生の面倒を見たり、自身の自主トレのために練習に参加しているところもあります。
ところでお問い合わせの父親が参加するなら練習に参加出来るという点ですが、障害保険の満期がいつまでだとか、練習中の事故への対応ということを考えると、親が面倒を見てくれるなら一緒に練習するするのはかまわないレベルの話かもしれません。あと会則で任期とかが決められていると思いますので確認してみてください。ただ、私論ですが、中学校でも野球を続けたい子どもたちに対して差別があるということは納得出来ませんね。

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